神田矯正歯科blog

2013年6月24日 月曜日

矯正歯科は始める時期も人それぞれです

お子さまの歯をきちんと守ってあげたい、と願う親御さんは多いと思います。
お子さまの歯並びはいつでも気になるものです。

人の個性は十人十色と言いますが、これは歯並びにも共通して言えることです。
小児矯正の場合は、どこに問題があるかによって、介入する時期もそれぞれ異なってきます。

見た目の悪さは、治療の緊急性と必ずしも一致するものではありません。
乳歯列のうちに治したほうが良い場合と、成長が止まる成人になって治したほうが良い場合とあります。

矯正治療を始めるには、口の機能や顎の成長といった問題のみならず、ご本人やご家族の意向もあるでしょう。
矯正治療について、ご不明な点や不安に感じることがありましたら、ぜひお気軽に加古川市の神田矯正歯科までお尋ねください。

投稿者 神田矯正歯科