神田矯正歯科blog

2013年10月17日 木曜日

床矯正治療のすすめと時期

費用はどのくらい、いつ始めるのか、装置はどのようなもの等の悩み相談は加古川市の矯正歯科におまかせください。

当歯科のモットーは保護者の方と一緒に治療に取り組みたいというものです。

床矯正治療と呼ばれる方法は、最初は上の歯から装置を入れていき、十分広がるまで様子を見ます。
これには半年から一年かかります。
上を入れて3カ月から4カ月で次に下の歯に取り掛かります。
やはり半年から一年様子を見ます。
4歳ぐらいに見せるのがやはりおすすめです。

時にはレントゲンを撮って余分な歯があるか検査したい方とか、永久歯が変なところから生えてきましたと8歳ぐらいにくる方もいます。
年齢によって状況が変化しますので、時間的に間に合わないわけではありません。
60歳を過ぎて矯正治療をすることもあります。

投稿者 神田矯正歯科